よくある質問

  保険診療の場合、使用材料(義歯や補綴物の材料)や方法に制約がありますが、自費診療の場合は、治療方法が広がり、より高度な治療が行えます。
保険診療(一部負担)・自費診療(全額負担)・保険診療と自費診療との併用という制度がありますので、 詳しい内容や金額をよく相談してから決めて下さい。
 
  まずは歯の変色の原因を考えてみましょう。1つはコーヒー、タバコのヤニ、茶しぶなどの歯に付着した沈着物による変色の場合。2つ目は、以前治療した差し歯などの変色歯。3つ目は、歯の内面からくる生まれつきの変色。それぞれに治療法が違います。気になる方は確実に白くする方法などもあります。
 
  歯はごく初期のCOと呼ばれる虫歯の場合治る事もありますが、一般にはほかの病気と違い、人間の身体がもっている自然の力で治る事はありません。ですから、まず虫歯にならない様に予防することがなによりも大切です。虫歯をはじめとする歯をはじめとする歯と口腔の病気は全身のさまざまな健康な毎日をすごすためには、まず歯と口の中の状態を良好に保つことが、大切な条件になります。
 
  半年に1度ほど通っていただくのが通常ですが、歯の質が弱い方やお子さんは3ヶ月に1度ほどのペースで定期的に通っていただいたほうが理想的です。
 
  銀歯が外れる要因はいくつか考えられますが、まずはかかりつけの歯科医院にすぐに行くようにしてください。
 
  洗浄・デンタルエステ・漂白・ホワイトニングなどのさまざまな方法があります。ご自分の美観度にあわせて治療される事をおすすめします。
 
  さし歯がある場合で歯との境目が黒くなっている場合は、差し歯などの金属により黒くなることがあります。差し歯がない場合、メラニン色素沈着が考えられます。また、歯周病(歯槽膿漏しそうのうろう)がある場合も、歯ぐきの色は変色します。治療法はレーザー治療他いくつかの法が考えられますので、一度相談されるといいでしょう。
 
  痛みには個人差があるので一概にはいえませんが、当院では痛みが苦手な方のために麻酔での治療を心がけております。また麻酔の針が刺さる痛みに耐えられないという方もいらっしゃると思いますので、注射をうつまえに表面麻酔で痛みを軽減するよう気をつけています。
 
  歯肉炎か軽度の歯周炎になっていると思った方がよいでしょう。歯肉と歯の境目が歯周病にかかっていて、少しの刺激でも出血する状態になっています。早めにかかりつけの歯科医院でブラッシングの指導を受けることをお勧めします。当院ではこの治療だけではなく予防にも力を入れておりますので、お口の中が少しでもおかしいと感じたら遠慮なくご来院ください。
 
  個人差にもありますが、およそ2~3年です。 しかし、カフェインやタバコなど着色の原因になるものを日常的に摂取している場合は、再度ホワイトニングが必要になる場合もあります。
白さを維持するために定期的なクリーニングをおすすめしています。

 

 

 

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